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介護保険事業者指定申請代行センター(行政書士青空法務事務所)

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創業融資から介護事業申請まで
「介護事業の立上げ」はお任せください!

介護事業の開業・起業に関する手続きをフルサポート(創業融資・会社設立・介護保険事業者指定申請・介護タクシー申請等)しております。
ご相談は、無料です。お気軽にお問合せくださいませ。

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サービスの強み

当事務所が選ばれる3つの理由

1. ご相談は夜でも、ご自宅等のご都合の良いところへ訪問します。
2. 創業、会社設立、定款変更も対応
3. 充実の無料サポート(営業車両購入手配、初期費用0円でホームページ作成等)
 

支援実績

通所介護事業指定・訪問介護指定・介護予防訪問介護指定・介護タクシー等多数

サービス内容紹介

介護事業をトータルでサポートします。

1.介護事業を始める前の準備
介護事業を始めるにあたって、資金や事業計画のご相談をお受けいたします
そこで、不動産物件を探す場合、提携の不動産会社と連携して物件探しや、融資が必要でしたら、公的機関での創業融資のお手続きをサポートいたします。

2.会社設立や定款変更
介護事保険事業指定は法人であることが必要です。介護事業指定申請の代行とセットの場合、割引料金で対応いたします。

3.介護事業指定申請
お客様の夢を形に変える介護事業の申請を、心を込めてサポートいたします。

サービス基本情報

サービス名称 介護保険事業者指定申請代行センター
募集地域 東海
対応サービス 居宅介護支援
訪問介護
訪問看護
通所介護
福祉用具貸与
小規模多機能型居宅介護
介護タクシー
介護指定に必要な法人設立・登記変更も対応できます!
主たる事業内容 行政書士事務所
提供サービス詳細 事業計画作成
融資申請
法人設立支援
利用者への書類作成(契約書・重要説明書など)
指定申請

企業情報

開業検討中の方に一言

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起業するには、何かと不安ですね。順序を間違えて進めてしまうと、無駄な時間や出費が伴うことも珍しく有りません。起業をお考えでしたら、先ずは、ご相談ください。ご相談後に、必要なことを整理してから、各種手続きをすると良いと思います。
不動産の物件探しや送迎車両購入は、無料で提携会社に手配する等、他の事務所には無い、無料サポートも充実しています。
一緒に事業を成功させましょう。

基本情報

会社名 行政書士青空法務事務所
住所 〒465-0077 愛知県名古屋市名東区植園町1-55-1
代表者名 近藤 芳弘
備考 所属
日本行政書士連合会  登録番号第13191003号
愛知県行政書士会    会員番号第5178号
名古屋商工会議所

営業時間
平日9時~20時:土日祝休み (相談は土日祝可/要予約)
E-maillは24時間365日
※お急ぎの方は20時以降でもお電話ください。可能な限り対応させていただきます。

担当者・コンサルタント情報

肩書 行政書士
氏名 近藤 芳弘
かな こんどう よしひろ
プロフィール 【プロフィール】
名古屋生まれの名古屋育ち。
中学から卓球を始めて卓球部の特待生として高校へ入学しました。中学高校時代は卓球に明け暮れて好成績を残しました。
前職の金融会社では、新入社員面接・接遇講師および営業部責任者として3年連続営業計画を達成し、その後、コンプライアンス責任者として、企業の生命線でもある、重要なクレーム対応・金融庁の検査・モニタリング対応を行いました。金融庁の指導を基に社内へフィードバックを行い、全社員へ法令遵守に対する意識づけ及び業務改善を行いました。結果として金融庁より法令遵守に対して良い評価をいただいておりました。
前職を早期希望退職して、父の介護をしながら行政書士資格を取得しました。

【私の思い】
終身雇用制度も崩れ、年金問題を考えると企業にぶら下がっていては不安で一杯の今日。
私は会社を希望退職しました。
そんな頃から、父に介護が必要になってきました。介護は2年程続き、プチウツになったような気がしました。
「眠れない」「起きれない」「体がだるい」「無気力」「無感動」でした。
そんなとき、いつものように、父の紙オムツを買いに薬局へ行きました。
雨が降ってきました。
雨にまで自分はバカにされているような気がしました。
トドメをさすように、信号無視をして走ってきた軽トラックが、私の買った紙オムツにぶつかりました。
私は紙オムツと一緒に転びました。
そのとき頭の中でパーンと音がしました。何かが割れる音がしました。その音と同時に自転車にまたがり、無我夢中で競輪選手を抜くぐらいのスピードで立ち漕ぎ全開!軽トラックを追いかけました。
走って、走って、走っても、追いつくはずがありません。
笑えてきました。
涙と同時に笑えてきました。
まだ、こんなエネルギーがあるんだ。
自分は何をやってんだろう。
とても、こっけいに思えました。
このままじゃいられないと思い、自分にできることは何かと考えていました。

いつものように毎日のウォーキング途中に、ふらりとパン屋さんに入りました。
パンがコーヒーが「おいしい」「おいしすぎる」至福なときを過ごしたあと、精算をするとコーヒーとそのパンで400円でした。
「え゛ 安すぎる‼」『もっと払いたい』払わせてくれ!!と、思ったのがはじまりでした。
そのお店は、小さな6畳ほどの広さで、座って食べれるスペースもありますが、あまりお客さんは入っていませんでした。
もっとお客さんを増やしたい。ブログで紹介するだけではしれている。このお店なら、他にもきっと皆に喜ばれる支店ができる。このおいしいパンを広めたい。売上げを上げたい。と思いましたが、いち顧客がどうすることもできません。こういったお店のお手伝いが出来たらいいなと思いました。
その後、身内から「遺言書を作りたい」と相談を受けました。本やインターネットで調べました。時間はかかるし聞きなれない言葉の意味を調べるのに大変でしたが、遺言書を作ることが出来ました。出来上がったときの身内の喜ぶ姿から、
法律や知識があると人の役に立つんだと思い、行政書士の資格取得に向けて勉強を始めました。
そのとき自分が今、必要としている法律の壁は何だろうと考えました。父のことでした。介護する側、介護される側に、もっと心が明るくなれる何かがないかと、そしてよりよい介護サービスを受けるためには、どうしたらよいのか?インターネットで調べていると、介護事業は個人事業主ではすることが出来ず、法人じゃなければ出来ない事を知りました。また、行政書士が法人を設立したり、起業をサポートしたりする仕事なんだと知りました。行政書士になったら、間接的ではありますが、介護で困っている人たちのお役に立てるんだ!
それを知ってからは、がむしゃらに行政書士資格取得に向けて勉強しました。もう、不安な気持ちに負けていられませんでした。そんな中、父が他界しました。1年前は合格にまったく届かなかった点数でしたが、次の年には、なんとか合格することができ、亡き父に「起業支援をして社会の役に立つ仕事をしたい。介護をもっと受けやすい環境になれるよう自分できる精一杯のことをする。」と報告しました。

「起業支援をする行政書士」
人にやさしく、地球にやさしい行政書士として皆様と共に成長していきたいと思います。

夢を現実のものにしようと考えている方!
やりたいことを具体化しようとしている方!
起業して成功者になりたい方!

当事務所がとのつながりが、お客さまにとって今後の事業に発展できるように努めることが
当事務所の目指すところです。

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